このブログを検索

カスタム検索

2012/01/31

TGタイ国際航空 バンコク-ハノイ線エコノミークラス搭乗記

ベトナム世界遺産旅行の際に利用。


<機材>

エアバスA330 エコノミークラス



エコノミークラスは2-4-2のシート配列。羽田-バンコクで利用したB777と同様、新造機のようで機内設備が充実、シートピッチは広く、リクライニングの座り心地もいいです。座席の横幅も広めに感じました。ヘッドレストも心地良いです。昨年に乗ったANAのB767新造機よりはるかにいい感じ、狭いANA 「エコ割」のエコノミーにはもう戻れないかも。


この日は34Dの通路側の席、最近はTVモニターに席番号が表示されます。

シートTVのリモコン

シートTVのリモコンが座席前に配置されれていて、使いやすいです。

パーソナルTV

パーソナルTVのスクリーンもすごく大きいです。スクリーンはタッチパネルになっていて、リモコンなしでも操作できます。


最新鋭機は機内のエンターテイメントプログラム充実してました。映画は選びきれないほど沢山のタイトルがあります。

ヘッドフォンさえあれば離陸前から映画が観始められます。バンコク-ハノイ間は1時間45分の超短距離の国際線ですが、離陸前に映画を見始めれば余裕で1本観終えることができます。


<機内食>

1時間45分の超短距離の国際線フライトのため機内食は軽食のみ。

機内食

タイ風チキン唐揚げ野菜添え、タイ風デザート、オレンジジュース、水。普通においしいです。


機材設備は最新、シートは快適、機内食はおいしいと3拍子そろった快適なTGタイ国際航空のフライトでした。

チケットが安ければ次回もTGを選びたいですね。





スワンナプーム空港のTGロイヤルシルクラウンジ(コンコースD)に来ています

これからバンコク・スワンナプーム空港からベトナム・ハノイに出発、TGタイ国際航空のビジネスクラスラウンジであるロイヤルシルクラウンジ(コンコースD)で搭乗待ちです。

ハノイへはTGのエコノミークラス利用なのですが、AMCプラチナサービス会員(=スターアライアンスゴールドメンバー資格)なので、無料でTGのビジネスラウンジを使わせてもらえます。

今回は搭乗ゲートに近いのコンコースDのロイヤルシルクラウンジにお邪魔してます。



非常に広いというか長いラウンジです。コンコースDのゲートD1くらいからD3くらいまで続いています。



ANAラウンジの混雑ほどではないですが、ラウンジ内はそこそこ込んでますね。


軽く軽食を頂きました。



ANAラウンジと比べると食事のサービスは貧弱で軽食だけです。サンドイッチ、シュウマイ、中華まんじゅうなど。軽食はそこそこおいしいです。




2012/01/24

初詣

遅ればせながら、初詣に行ってきました。

場所はタイ・バンコクのエラワン・プーム(祠)

Erawan Shrine, Bangkok Thailand

ここはグランドハイアット・エラワンのすぐ隣にある本当に小さな祠なのですが、

バンコク一ご利益があると言われていて、いつ行っても大勢の人で賑わってます。

実はここ、ヒンドゥー教のブラフマー神が祭られているんです。

Brahma - Erawan shrine, Bangkok

タイは仏教の国なのに、皆ヒンドゥー教の神様を熱心に拝んでいました。

Pray

ご利益があるなら宗教の違いなんて気にしないタイ人の逞しさがいいですね。

2012/01/16

フォトライブラリー 登録枚数500枚到達

フォトライブラリーでの写真登録枚数が500枚を超えました。

ここは登録カテゴリ毎に登録枚数の制限があり、一度に大量にアップすることができないので、割と毎日こつこつアップしてました。

12月から審査が早くなっているようです。写真の申請が減ってるのか、アルバイトが増員されたかのどちかでしょう。

登録枚数は着実に増やしているのですが、ダウンロード枚数は伸び悩んでいます。

このペースで登録していければ、今年の目標の1000枚登録は夏休み前に達成できそうです。




Fotolia

2012/01/13

べトナムの世界遺産

ハロン湾(自然遺産)

ハロン湾は首都ハノイから180キロ離れたクアンニン省(Quang Ninh)ハロン市(Ha Long)に位置する。

ハロン湾(Ha Long)は1994年に自然風景の面において、そして、2000年に地質価値の面において、ユネスコ国連教育科学文化機関により2回にわたり世界自然遺産として認定された。

総面積1553平方キロメートルの湾内に広がるエメルドグリーンの水面には今から2億5千万から2億8千万年前に形成された大小1969の奇岩がそそり立っている。ハロン湾はハロン市(Ha Long)、カムファ町(Cam Pha)、及び、バンドン県(Van Don)の一部に位置している。湾内の中心には数々の奇岩が風を防ぐ城のようにそそり立ち、静かな運河や空間が作られている。これを「自然の芸術品」といってもおかしくない。これらの奇岩にダウグオイ(人の頭)(Dau Nguoi)、ホンドア(箸の島)(Hon Dua)、ホン・チュオン・マイ(雄と雌の鶏という島)(Hon Trong Mai)、ダウロン(竜の頭)( Dau Rong)など様々な面白い名前が付けられた。

湾内にある洞窟には幻想的な空間が広がり、これにかかわる様々な神話が伝わっている。美しい洞窟として挙げられるのはダウゴー(Dau Go)、スンソット( Sung Sot)、チンヌー( Trinh Nu)、ティンクン( Thien Cung)、タムクン( Tam Cung)などの洞窟である。

ハロン湾内と付近にはマングローブ林、石灰岩に生える熱帯林、珊瑚礁など多くの代表的な生態系がある。


フォンニャ・ケーバン国立公園(自然遺産)

フォンニャ・ケーバン国立公園はクアンビン省(Quang Binh)ドンホイ町(Dong Hoi)から50キロ離れた所にある。

フォンニャ・ケーバン国立公園は2003年に世界遺産として認定された。

総面積85754ヘクタールに及ぶこの国立公園はボーチャク県( Bo Trach)とミンホア県( Minh Hoa)にまたがり、熱帯原生林と壮大な洞窟が昔のまま保存されている。これは今からおよそ4億年前に形成されたアジアの最も古い石灰岩の一部である。

フォンニャ・ケーバン国立公園は豊富な生物多様性があり、ベトナムと世界のレッドブック(Red Book)に掲載されている稀少な動植物が保存されている。これまでに、フォンニャ・ケーバン国立公園では大小30の洞窟が発見され、全長はおよそ100キロメートにのぼった。中で最も代表的なものはフォンニャ洞窟で、ケーリー(Khe Ri)、ケーティー( Khe Thi)、ケーティン( Khe Tien)、エン(En)洞窟から始まり最後はトイ(Toi)洞窟に導き、その長さはおよそ44キロメートルである。地下を流れる最も美しい川、最も高くて広い入り口のある洞窟、最も美しい地下の砂地、地下にある最も美しい湖など7つの「最も」を持つフォンニャ洞窟の観光価値が高く評されている。


フエの建造物群(文化遺産)

フォーン(Huong)川沿いにある古都フェの遺跡群は1993年に世界文化遺産として認定された。

トアティンフェ省( Thua Thien Hue)にあるフェ市はかつてベトナム最後の王朝時代にはフースアン都(Phu Xuan)であった。

古都フェの城は建築物と自然景観、及び、東方と西方の建築様式の巧みな調和の代表的な例である。中には、南北という主な軸に沿って、外の城、真ん中の城、及び、内の城、いわゆる、紫禁城の様式で構成された。フェ城には旗台、午門を始め、美しい建築物が数多く残っている。古都フェのテーミエウ庭( The Mieu)にはベトナム人の景色、特産品、動物、及び、生活を物語る見事な絵が飾られた仏具があり、これは19世紀におけるベトナムの銅鋳造の技術を示している。

古都フェにある歴代の皇帝が眠る廟は技術のすいを集めて建てられ、グェン王朝時代の皇帝9人の趣味を明確に反映している。

他方、古都フェにはティンムー( Thien Mu)、ジェウデー(Dieu De)、トーダム( Tu Dam )、トェントン( Thuyen Ton)、タンズエン( Thanh Duyen)など多くの古い寺院と詩的な風景を持っている庭付きの家がある。


ミーソン聖域(文化遺産)

位置:中部ダナン市( Da Nang)からおよそ70キロ離れた所にあるクアンナム省(Quang Nam)ズイスエン県(Duy Xuyen)ズイフー村(Duy Phu)。

ミーソン遺跡は1999年にユネスコにより世界文化遺産として認定された。この遺跡には7世紀から13世紀までに建てられたおよそ70の優雅で荘厳な造りの寺があり、建設技術に関する多くのミステリーを隠している。

ミーソン遺跡にある建造物は四角の敷地で、土台、身体、屋根という3つの部分から造られた。チャム族の人々は塔の土台は陰の世界、塔の本体はこの世、そして、屋根は神の世界のシンボルだと考えていた。主塔はシバという神の象徴リンガを、副塔は太陽の神を祀る。    

厳しい気候とかつての戦争で数回爆撃を受けたこの貴重な建築群は所々崩壊しているが、貴重な建築や煉瓦に彫られた像がいまも多数現存しているなど見所がたくさんあり、数多くの観光客を引き付けている。


ホイアンの古い町並み(文化遺産)

クアンナム省(QuangNam)にあるホイアン旧市街は中部ダナン市(DaNang)から30キロ離れた所に位置している。

ホイアン旧市街は1999年にユネスコにより世界文化遺産として認定された。

トゥーボン川(Thu Bon)のクアダイ河口(Cua Dai)に位置しているホイアン旧市街は15世紀から17世紀までにFaifooという名前が付けられ、インド、中国、日本、インドネシア、ポルトガル、イタリアとの東西貿易都市として栄えた。

この時期に、ホイアン旧市街で外国との文化交流が行われたことを示す多くの証拠が今も残っている。街中にある、来遠橋(日本橋)や町並みの作りが、当時ご朱印船で活躍した日本人の商人に遠く思いをはせる。中でも、独特な建築様式を持っている来遠橋はホイアン旧市街の代表的な建築物とされる。ホイアン旧市街には縦長で、木造り,屋根が煉瓦で敷かれた旧家もたくさん残っている。他方、ホイアン旧市街には多くの伝統的職業、風俗習慣、民謡、文学、飲食文化が保存されている。

現在、陰暦の14日に、ホイアン旧市街では電灯の使用やモーターバイクの乗り入れが禁止され、ベトナムでもまだ珍しい"歩行者天国"となっている。


ハノイのタンロン皇城の中心区域(文化遺産)

タンロン遺跡は、旧ハノイ城跡周辺とタンロン城跡をあわせたエリアを指し、7世紀から19世紀頃にハノイの行政中心地だった場所です。ベトナム最初の長期王朝を築いた李太祖(リー・タイトー)が1010年に今のハノイへ遷都を行った際、1匹の黄金の龍が現れたことから、都をタンロン(昇龍)と名付けたことに由来します。


胡朝の城塞(文化遺産)

風水の原理によって建てられた14世紀胡(ホー)王朝時代の城塞は、14世紀後半のベトナムにおける朱子学の開花と、その東アジアへの広がりを物語っています。この城塞は、風水の原理によって、マー川とブオイ川の間に広がる平野、トゥオン山とドン山の交わる風光明媚な場所に位置しており、東南アジアの新しい都のスタイルの顕著な例と言えるでしょう。



ベトナム世界遺産旅行のメモ

ベトナム世界遺産旅行のメモ


ハノイ着

空港での両替
レートが良くないので、必要最低限。30$→625kDか2000円→543kD
後は市内ハンザ市場の南側ハーチュン通りの両替商

ノイバイ空港から市内への移動
①ミニバス($2か30kD)一番良さそう。何時まで運行しているか?ベトナム空港ビルからタクシー利用。
②市バス(5kD)は7番(キムマーBT1h)17番(ロンビエンBT1.5h)バス亭はターミナル右。各BTからタクシー利用。
③ホテルシャトルバス
④タクシー($15か230kD)ノイバイ空港からのタクシーはトラブル多発でNG。

ハノイ(3日)タンロン皇城の中心区域(徒歩)、ハロン湾(ツアー)、
ホテル①ホリディゴールド1800円②ライジング ドラゴン3000円③チャーミング1800円

移動 ハノイ→タンホア
①鉄道3.5h?(ハノイ駅SE3 13:05 TN1 10:05)
②バス4hVND50k()
③オープンツアーなし?

タンホア(2日)胡朝の城塞(?)地図
ホテル??リスト
Dai Duong Guest House電話予約

移動 ハノイ→ダナン(飛行機1hVND1089k)
移動 タンホア→ダナン(鉄道バス)
移動 ダナン→ホイアン(バス)

ホイアン(3日)ホイアンの古い町並み(徒歩)、ミーソン聖域(ツアー)
ハイアウ2800円サンフラワー

移動 ホイアン→フエ(オープンツアー シンpm0130$5.58am0800$2.79)

フエ(3日)フエの建造物群(ツアー?)、フエ土日ライトアップ、(フォンニャ-ケバン国立公園)
フエニノ、ジェイドホテル1200円オーキッド、ビン・ジュオン1・3・4

移動 市内→フエ空港(バス$3.5タクシー$7~)
移動 フエ→ハノイ(飛行機1hVND1600k鉄道11hVND??バス12hVND125k/220k)

ハノイ(1日)予備、市内観光

ハノイ発


とりあえずこんな感じ。


気候
ハノイ天気予報 12度~20度 寒そう&雨の予報
ダナン天気予報 19度~24度 雨の予報
フエ天気予報 18度~22度 雨の予報
傘いるかな?


胡朝の城塞の行き方が分からない。ハノイからツアーか?なし、タンホアまで行って自力でタクシーチャーターかな。
タンホア省サイト
タンホアのホテルはネット予約可?

乾季にフォンニャ-ケバン国立公園に行けるか?ドンホイから

日本語ツアー超高額、英語ツアーの2~6倍、そこまでして日本語ツアーに参加する必要あるかな?

<ハノイ発>
ハロン湾日帰り シン$29TNK$59ホット$59HIS$74ウェンディ$95
ハロン湾1泊 シン
<フエ発>
フエ一日 シン$9
フォンニャ洞窟 TNK$99
<ホイアン発>
ミーソン遺跡 シン$9TNK&59

シンツーリスト:安くて良さそう

Travelfish.org:情報サイト(英語)



2012/01/10

TGタイ国際航空 羽田-バンコク線エコノミークラス搭乗記

ベトナムへはバンコク経由で行きたかったので、TGタイ国際航空かベトナム航空の二択。ANAプラチナ事前サービス特典(スタアラゴールド)を利用するためにスタアラ加盟のTGで行くことにしました。チケット値段もTGの方が安かったしね。

TGの利用はほぼ一年振りかな。

オンライン予約の座席選択時に結構席がうまっていました。


<機材>

ボーイングB777-300ER エコノミークラス

エコノミークラスは3-3-3のシート配列。新造機のようで機内設備が充実、シートピッチは広く、リクライニングの座り心地もいいです。座席の横幅も広めに感じました。ヘッドレストも心地良いです。昨年に乗ったANAのB767新造機よりはるかにいい感じ、狭いANAのエコノミーにはもう戻れないかも。

座席左にはLEDの読書灯が付いています。

シートTVのリモコンが座席前に配置されれていて、使いやすいです。

パーソナルTVのスクリーンもすごく大きいです。

スクリーンはタッチパネルになっていて、リモコンなしでも操作できます。

最新鋭機は機内のエンターテイメントプログラム充実してました。映画は選びきれないほど沢山のタイトルがあります。

ヘッドフォンさえあれば離陸前から映画が観始められます。最新作のブラッド・ピット主演の「マネーボール」と「カウボーイ&エイリアン」の2本を見ました。どちらも日本語吹替あり。なかなか面白かったです。

ちなみに機内上映の映画は懐かしい「ダイ・ハード」「ダ・ヴィンチ・コード」「猿の惑星」「アラビアのロレンス」などもありました。





このフライトには日本人及び日本語の話せるキャビンアテンダントがいました。


<機内食>

深夜のフライトのため離陸後は軽食、到着前に朝食が出ました。


軽食はおにぎり(しゃけ)とサンドイッチ。おにぎりが冷えすぎていてお米がかちかちでいまいちでした。


機内食の朝食

メインはスクランブルエッグのトマトソース添え、チキンソーセージ、ハッシュドポテト、フルーツ、パン、ヨーグルト。スクランブルエッグがおいしいです。前回搭乗したUAユナイテッド航空のエコノミー機内食より品数も多く豪華な感じ。

朝食はもう一種類あり。

海老としめじのお粥、フルーツ、クロワッサン、ヨーグルト。お粥もおいしかった(連れ談)そうです。


機材設備は最新、シートは快適、機内食はおいしいと3拍子そろった快適なTGタイ国際航空のフライトでした。

チケットが安ければ次回もTGを選びたいですね。







羽田空港のANAラウンジに行ってきました

昨年末のUAユナイテッド航空のバンコクー成田線のフライト搭乗で、プレミアムポイントが50000ポイントに到達して、無事にSFC修行を終えましたが、プラチナサービスのカードはまだ届いていません。まあ年末ぎりぎりでのプラチナ到達ですから、年始早々プラチナカード届くわけないですよね。


昨夜、バンコクへ出発のため羽田空港のTGタイ国最航空カウンターでチェックイン。

残念ながらスタアラゴールド付きのAMCプラチナカードはまだ手元に届いていないので、平ANAカードを提示。

すると係りの女性スタッフからゴールドメンバーのお客様なのでANAラウンジが使えると説明が。

ANAのホームページでは

翌年度の「プラチナサービス」に必要な基準に到達した場合、到達した翌月かANA「プラチナ事前サービス」を利用できる。
ANA「プラチナ事前サービス」は、手元にプラチナカードが届いた時点から利用できる。
ラウンジサービスなどカードの提示が必要なサービスを利用の際は、必ずプラチナカードを持参すること。

とあったので今回のベトナム旅行では使えないとあきらめていたので、ANAラウンジが使えるとはうれしい誤算でした。

しかも1名まで同伴者を連れて行けるとのこと、連れも一緒にANAラウンジに行ってきました。


羽田空港のANAラウンジは昨年7月以来2回目の利用。



夜の11時過ぎでしたが、ラウンジ内はめちゃめちゃ混んでました。座る席を探すのに苦労しました。

こんなに混んでいるラウンジ初めて。ANAさん大至急の改善をお願いします、



ラウンジの外よりラウンジの中の方が確実に込んでましたよ。フライト前に寛ぐ場所であるはずのラウンジがこんなに混雑していては寛げないですね。



しかも7月にあったマッサージチェアが撤去されてました。これは完全にサービスのレベルダウンですよ、ANAさん。

WIFIも酷かった。回線が細いのか全然繋がらなかった。

ピーク時の利用者数の見積もりがANAは甘すぎますね。頭使ってくださ~い。



食事はいいですね。おにぎり、いなり寿司、サンドイッチ、うどん・そば、ハンバーグ、スープなどなど、前回成田空港で利用したユナイテッドクラブとは比較にならないくらい充実してますね。しかも日系エアラインだけあってどれも日本人の好きなメニューがならんでます。


座る席は無いは、WIFIは繋がらないわ本当に酷いラウンジ体験でした。折角プラチナになったのにこれじゃラウンジサービスが楽しめません。

ラッシュアワーのように混雑する深夜の羽田空港ANAラウンジの利用はおすすめできません。

ANAさんへ、羽田空港のANAラウンジの早急できちんとした改善をお願いしま~~す。





2012/01/03

ベトナム旅行計画

2012年、最初の旅行先はベトナムに決定。

TGタイ国際航空のバンコク経由ハノイ行きのチケットを予約しました。

ベトナムには世界遺産が7つ。

フエの建造物群(文化遺産)
ハロン湾(自然遺産)
ホイアンの古い町並み(文化遺産)
ミーソン聖域(文化遺産)
フォンニャ-ケバン国立公園(自然遺産)
ハノイのタンロン皇城の中心区域(文化遺産)
胡朝の城塞(文化遺産)

出来るだけ多くの世界遺産をまわりたいです。

南部も行きたいけど、ホーチミンに寄る時間はなさそうです。


2012/01/01

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

本年宜しくお願いいたします。

Eye of Tiger, Similan Islands Thailand
シミラン諸島のダイビングクルーズで撮影しタツノオトシゴの仲間のタイガーテールシーホース